【よく使う!】英語の比較表現(原級、比較級、最上級)の基本をわかりやすく解説![064]

比較を表す表現 話すための基礎文法
比較~基本の使い方~

今回は「比較」を表す表現、具体的には原級比較級最上級基本の使い方についてお話ししたいと思います。

では早速、見ていきましょう。

比較とは?

比較とは1

まず、比較とはどういうことか確認しておきましょう。

比較は、「何かと何かをある点(性質、状態、数量など)の程度で比べること」です。

ここでは、3種類の英語の比較の表現を見ていきます。

1つ目は、「Bの方がAより背が高い」など、2つの中で一方が他方より程度が高いことを表す表現。

2つ目は、「Bが一番背が高い」など、3つ以上の中でもっとも程度が高いことを表す表現。

3つ目は、「BはDと同じくらい背が高い」など、差がないことを表す表現です。

比較とは2

ではこの3つの比較の表現を英語でどのように表すのかというと、形容詞や副詞を変化させることで意味の違いを表します。

例えば、ここにある例だとtall(背が高い)という形容詞を使います。

「同じくらい背が高い」つまり、差がないことを表すときは、tallはこのままの形で使います。

この形を原級と言います。

このtallをtallerと変化させると、「より背が高い」ことを表します。この形を比較級と言います。

そして、tallestと変化させると「一番背が高い」ことを表します。この形を最上級と言います。

このように、tallのような形容詞、あるいは副詞を変化させることによって比較の意味を出すことができるんですね。

比較級の基本と変化パターン

では、ここからは、それぞれの形を詳しく見ていきましょう。

まずは、一番イメージしやすいのではないかと思われる、2つを比べる際の比較の表現である比較級を見ていきたいと思います。

比較級1

比較級が表すのは、「(~の方が)より〇〇」とか「もっと〇〇」という意味です。

例えば、「Bの方がAより背が高い」といった文で使う形です。

比較の表現は、形容詞や副詞を変化させることで表すんでしたね。

比較級の場合は、その単語によって変化のパターンが3つあります。

1つ目は、語尾にerをつける

2つ目は、前にmoreをつける

この2種類の変化パターンを規則変化と呼ぶのですが、3つ目はこれらのパターンに当てはまらない、不規則変化です。

それぞれのパターンを一緒に確認していきましょう。

比較級の変化のパターンを見ていきます。

比較級2

まず1つ目、語尾にerをつける、です。これは主に1音節の語が対象になります。

音節については少し後で説明したいと思いますので、ここではまず、このような形があるんだということを認識してもらえればと思います。

例えば、tall(背が高い)という形容詞は、比較級になるとtallerとなります。

old(古い)なら、olderとなります。

例文を見てみましょう。

He is taller than my brother. 彼は私の兄より背が高い。

という文です。

tallが、「より背が高い」ということを表す比較級の形、tallerとなっていますね。

比較級を使う際に必ずあわせて覚えておきたいのは、tallerの後に続いているthanという言葉です。

thanは、「~よりも/~に比べて」という意味で、比較対象と結びつけるための言葉です。

次に、2つ目のパターンを見ていきましょう。

前にmoreをつける、です。これは主に2音節以上の語が当てはまります。

例えば、difficult(難しい)という形容詞は、比較級になるとmore difficultとなります。

同様にimportant(重要な)なら、more importantとなります。

例文を見てみましょう。

Happiness is more important than money. 幸福はお金より重要だ。

という文です。

importantが、「より重要」ということを表す比較級の形、more importantとなっていますね。

また、ここでも「~よりも」という意味のthanが使われています。

次は3つめのパターン、不規則変化です。

比較級3

1つ目と2つ目に紹介した規則変化のパターンに当てはまらない、イレギュラーな変化をする単語ですね。

例えば、goodあるいはwellは、比較級になるとbetterになります。

元の形の跡形もないので、意識して覚える必要がありますね。

また、manyあるいはmuchは、比較級になるとmoreになります。

例文を見てみましょう。

Your result is better than mine. あなたの結果は私の結果よりも良い。

という文です。

goodがbetterとなり、mine(私のもの、つまり私の結果)よりも「より良い」という意味を表す比較級の形になっていますね。

別の文も見てみましょう。

My sister has more books than my brother. 私の姉は私の兄よりも多くの本を持っている。

です。

manyの比較級、moreを使って、「より多くの」という意味を表していますね。

変化パターンを分ける「音節」

音節とは1

比較級の3パターンを紹介したところで、ここで一度規則変化に話を戻したいと思います。

1つ目が語尾にerをつける、2つ目が前にmoreをつける、でしたよね。

それぞれ対象となるのが、語尾にerをつけるのが主に1音節の語前にmoreをつけるのが主に2音節以上の語、とお話ししました。

ここで、「音節とは何か」ということについて簡単に触れておきたいと思います。

音節とは2

音節とは、母音を含む音のかたまり(区切り)のことです。

例えばtallという語は1音節なのですが、これは発音するときの音の区切りが1つだということです。

日本語の癖で考えると「ト・オ・ル」と区切れる感じがしますが、英語だとtallというのが1つの音の塊になっているということですね。

一方で、例えばdifficultという語は3音節なのですが、これは発音するときの音の区切りが3つあるということになります。

dif、fi、cultと分けられるということですね。

音節の数や、どこで区切れるのかについては、辞書でその単語を調べると確認することができます

表記は辞書によって異なるかもしれませんが、「dif・fi・cult」のように表記されていることが多いかと思います。

音節を意識することは英語の音の理解や発音に非常に重要なので、「今まで気にしたことがなかった!」という方は、これからは是非、少し意識してみるようにしてくださいね。

変化パターンの目安

目安

比較級の話に戻りましょう。

今、変化のパターンを分ける音節について確認しましたね。

とは言え、「毎回辞書を引いてられないよ」と思った方もいるかと思います。

そこで、目安として、語尾にerをつけるのは短い単語前にmoreをつけるのは長い単語と認識しておくといいでしょう。

もちろん例外もありますので、余裕のあるときや迷った場合は辞書で確認するようにしてみてくださいね。

最上級の基本と変化パターン

ではここからは、比較の表現の2つ目の形、最上級について見ていきましょう。

最上級1

最上級が表すのは、3つ以上のものを比べて「(~が)一番〇〇」とか「もっとも〇〇」という意味です。

例えば、「Bが(3人の中で)一番背が高い」といった文で使う形です。

これも、形容詞や副詞を変化させることで表します。

最上級の場合も、その単語によって変化のパターンが3つあります。

1つ目は、語尾にestをつける

2つ目は、前にmostをつける

この2種類の変化パターンを規則変化と呼び、これらのパターンに当てはまらないものが、3つ目の不規則変化です。

それぞれのパターンを一緒に確認していきましょう。

最上級の変化のパターンを見ていきます。

最上級2

まず1つ目、語尾にestをつける、です。これは主に1音節の語が対象になります。

例えば、tallだと、最上級になるとtallestとなります。

同様にoldだと、oldestとなります。

例文を見てみましょう。

He is the tallest person of the three. 彼は3人の中で一番背が高い。

という文です。

tallが、「もっとも背が高い」ということを表す最上級の形、tallestとなっていますね。

最上級を使う際にあわせて意識しておきたいのは、前にあるtheです。

the+最上級」となることが非常に多いんですね。

細かく説明すると、形容詞の最上級には基本的にtheをつけます。厳密にはその最上級の語が名詞を修飾する、あるいは補える場合です。

副詞の最上級は、theをつけても、つけなくてもOKです。

とにかく、theと最上級の形はとても相性が良いんだということを、ここでは覚えておいてもらえればと思います。

また、この文ではof the threeとofが使われていますが、これは「3人の中で」という意味になります。

ofやこの次に扱う例文にあるinは最上級の文とよく一緒に使われるので、覚えておくといいですね。

では、2つ目のパターンを見ていきましょう。

前にmostをつける、です。これは主に2音節以上の語が当てはまります。

例えば、difficultなら、最上級になるとmost difficultとなります。

同様にimportantなら、most importantとなります。

例文を見てみましょう。

This is one of the most difficult problems in science. これは科学におけるもっとも難しい問題の1つだ。

という文です。

difficultが、「もっとも難しい」ということを表す最上級の形、most difficultとなっていますね。

また先程、ofやinは最上級の文とよく一緒に使われるとお話ししたのですが、この文ではinが使われています。

もう1つ、ここでは、「one of the 最上級」という形もあわせてチェックしておきましょう。

もっとも~なものの1つ」という意味で、最上級を使う文でよく目にする、非常に英語らしい表現です。

次は3つめのパターン、不規則変化です。

最上級3

1つ目と2つ目に紹介した規則変化のパターンに当てはまらない、イレギュラーな変化をする単語ですね。

例えば、goodあるいはwellは、最上級になるとbestになります。

また、manyあるいはmuchは、最上級になるとmostになります。

例文を見てみましょう。

I had the best score in the class. 私はクラスで一番良い点を取った。

という文です。

goodがbestとなり、「一番良い」という意味を表す最上級の形になっていますね。

この文でもinが使われています。

別の文も見てみましょう。

Of all the candidates, she had the most supporters. 

すべての候補者の中で、彼女がもっとも多くの支持者を得ていた。

です。

candidateは「候補者」という意味で、ここでもofが使われていて、of all the candidatesで「すべての候補者の中で」という意味になっています。

この文では、manyの最上級mostを使って、「もっとも多くの」という意味を表していますね。

原級の基本

ではここからは、比較の表現の3つ目の形、原級について見ていきましょう。

原級1

原級が表すのは「同じくらい〇〇」という意味で、つまりは「差がない」ということです。

例えば、「BはDと同じくらい背が高い」といった文で使う形です。

これまで見てきたように、比較の表現は基本的に形容詞や副詞を変化させることで表すのですが、原級に関しては厳密にはその語自体は変化しません。

形容詞や副詞自体の形はそのままで、asasではさむことによって「同じくらい〇〇」という意味を出します

変化しないそのままの形が原級というわけですね。

では、原級が使われる例を見ていきましょう。

原級2

形はそのまま、asasではさみます

例えば、

Jack is as tall as my brother. ジャックは私の兄と同じくらい背が高い。

という文です。

tallという語をasではさんでいますね。

ここで注意なのですが、このような文は日本語では「同じくらい〇〇」と訳されることが多いのですが、これは言い換えれば、2人を背の高さという点で比べたときに、その背の高さが同じくらいということです。

tall(背が高い)という語を使ってはいますが、比べているだけで必ずしも背が高い人であるとは限らないということを、少し意識して頭に入れておいてもらえればと思います。

もう1つ例を見てみましょう。

I have as many books as my father. 私は父と同じくらいの数の本を持っている。

です。

as many books asで「同じくらいの数の本」となっています。

持っている本の多さで比べたときに、同じくらいの数だということですね。

次に、原級を使う文の大事なポイントとして、否定文が表す意味にしっかりと注目しておきましょう。

否定文になると「~ほど〇〇ではない」という意味になります。

例えば、

Jack isn’t as tall as my brother. ジャックは私の兄ほど背は高くない。

という文を見てみましょう。

as tall asを使っていて、isn’tと否定文になっていますね。

これは、「ジャックは私の兄ほど背は高くない」という意味になります。

肯定文の意味に引っ張られて、「ジャックは私の兄と同じくらい背が高くない」と考えてしまっては意味が変わってきてしまうので注意しておきましょう。

ちなみに、1つ目のasにはsoが使われることもあります。

この文は、比較級を使って言い換えるなら、

My brother is taller than Jack. 私の兄はジャックより背が高い。

となりますね。

しっかりと否定文の場合の意味をつかめたでしょうか。

比較変化まとめ

ここまで、原級、比較級、最上級と3つの比較の表現の形について見てきたので、ここで一度、表としてまとめて整理しておきたいと思います。

まとめ

原級は、2つを比べて「同じくらい〇〇」、つまり「差がない」ということ。

比較級は、2つを比べて「(~の方が)より〇〇」とか「もっと〇〇」ということ。

最上級は、3つ以上のものを比べて、「(~が)一番〇〇」とか「もっとも〇〇」ということを表すんでしたね。

原級はそのままの形を使います。

たとえばtallを見てみましょう。

tallは1音節の語なので、比較級や最上級にする場合は、主に1音節の語が対象となる、語尾にerestをつける変化パターンに当てはまります。

比較級だとtaller、最上級だとtallestですね。

この語尾にerやestをつけるパターンにあてはまるものとして、ここではもう少し詳しく例を挙げておきたいと思います。

2音節の語で語尾が -yで終わるもの、あるいは-er, -ow, -leなどで終わる語もこのパターンに当てはまります。

特に-yで終わるものを覚えておきましょう。

例えばprettyは、比較級ではprettier、最上級ではprettiestと変化します。

スペリングの細かいルールについては次のスライドでまとめていますので、気になる方はそちらをご確認ください。

このような語がer、estと変化するパターンの語になるのですが、一応の目安としては短い単語、と捉えておくといいですね。

次はdifficultを例にしてみましょう。

difficultは3音節の語なので、主に2音節以上の語が対象となる、前にmore,mostをつける変化パターンに当てはまります。

比較級になると、more difficult、最上級になるとmost difficultですね。

この前にmoreやmostをつけるパターンに当てはまるものとして、ここではもう少し詳しく例を挙げておきたいと思います。

形容詞にlyを加えた副詞もこのパターンに当てはまります。

例えばslowlyです。形容詞のslowにlyをつけて、「ゆっくりと」という意味の副詞となっている語ですね。

こちらも、比較級になるとmore slowly、最上級になるとmost slowlyと変化します。

このような語がmore、mostと変化するパターンの語になるのですが、一応の目安としては長い単語、と捉えておくといいですね。

ちなみに、2音節の語には、- er, – est型, more, most型のどちらもOKの語もあります。

最後は、上記の規則変化の例に当てはまらない不規則変化をするものです。

例えば、goodあるいはwellは、比較級になるとbetter、最上級になるとbestと変化します。

もう1つ例を上げると、manyあるいはmuchは、比較級ではmore、最上級ではmostと変化します。

不規則変化をする語は大きく見た目が変わってしまうので、特に意識して覚える必要がありますね。

er、estのつけ方(スペリングのルール)

ここでは、比較級のer、最上級のestをつける際のスペリングのルールについてまとめています。

er、estのつけ方

書いてある通りなので説明は割愛しますが、細かいルールまで知りたい方は、一度ここで確認してみてくださいね。

比較対象の表し方

ではここからは、比較対象の表し方について少し詳しく触れていきたいと思います。

人称代名詞の場合

まず、使う頻度が高い人称代名詞(人を表す代名詞)の場合について見ていきましょう。

比較対象の表し方1

まずは比較級の文で確認していきます。

例えば、

あなたは私より背が高い。

という文は、

You are taller than me.

と言うことができます。

tallの比較級tallerを使って、「より背が高い」という意味を表していますね。

そして、誰より背が高いかという比較対象の部分は、meとなっています。

このように、比較対象に人称代名詞が来る場合は、特に口語では目的格を使うことが多いです。

目的格と言うのは、「私」なら、I, my, meのmeの形ですね。

この文は別の書き方もできます。

You are taller than I am.

です。

ここでは比較対象の部分をI amとしています。

単に「背が高い」と言うなら”I am tall.”なので、I amを使うわけですね。

このように主格、つまり「私」ならIの形を使う場合は、動詞や助動詞まで入れることが多いです。

文法上は”You are taller than I.”と、Iだけにすることも可能ですが、実際には1つ目のように目的格を使うか、この2つ目の文の形を目にすることが多いはずです。

もう1つ例を見てみましょう。

She speaks English better than I do. 彼女は私よりも上手く英語を話す。

という文です。

ここではwellの比較級、betterが使われていますね。不規則変化です。

この文では、比較対象の部分はI doとなっています。

このdoは代動詞と言われるものです。繰り返しを避けるためにspeakの代わりにdoが使われています。

英語は繰り返しを嫌うので、代動詞はよく見られるものです。

次に、原級の文で確認してみましょう。

比較対象の表し方2

例えば、

彼女は彼ほど背が高くない。

という文は、

She isn’t as tall as him.

と言うことができます。

as tall asを使った否定文なので、「~ほど背が高くない」という意味になります。

そして、誰ほど背が高くないかという比較対象の部分は、himとなっています。

このように、原級の文の場合も比較対象に人称代名詞が来る場合は、特に口語では目的格を使うことが多いです。

目的格と言うのは、「彼」なら、he, his, himのhimの形ですね。

この文も別の書き方ができます。

She isn’t as tall as he is.

です。

ここでは比較対象の部分をhe isとしています。

単に「彼は背が高い」と言うなら”He is tall.”なので、He isを使うわけですね。

このように主格、つまり「彼」ならheの形を使う場合は、比較級の時と同じように動詞や助動詞まで入れることが多いです。

もう1つ例を見てみましょう。

I can’t run as fast as she can. 私は彼女ほど速く走れない。

という文です。

as fast asを使った否定文なので、「~ほど速くは~ない」という意味を表していますね。

この文では、比較対象の部分はshe canとなっています。

she canの後に続く動詞はrun(走る)と明らかなので、助動詞のcanまでで止めているわけですね。

このような文も、英文を読んでいるときっとよく目にすることになると思います。

単純に人や物そのものとは比べない例

最後に、単純に人や物そのものとは比べない例を見ていきましょう。

比較対象の表し方3

例えば、

The exam was easier than I expected. その試験は思っていたより簡単だった。

という文です。

easyの比較級easierが使われて、「より簡単」という意味を表していますね。

ここでthanの後ろに来ているのは、I expectedです。

expectは「~と予期する」という意味の動詞なので、「私が予期していたより」、つまり「私が思っていたより」簡単だったと言っているわけですね。

要は、

I expected that the exam would be more difficult. その試験はもっと難しいと思っていた。

のですが、その難しいと思っていた程度よりも実際は簡単だった、ということです。

もう1つ例を見てみましょう。今度は原級を使った文です。

The store wasn’t as crowded as usual. その店は普段ほど混んではいなかった。

です。

as crowded asを使った否定文なので、「~ほど混んではいない」という意味を表していますね。

ここで2つ目のasの後ろに来ているのはusualなので、「普段ほど」という意味になっています。

要は、

The store is usually more crowded. その店は普段はもっと混んでいる。

のですが、その時はその普段の混み具合ほど混んでいなかったというわけです。

おわりに

おわりに

お疲れ様でした。

今回は「比較」を表す表現、具体的には原級、比較級、最上級基本の使い方についてお話ししました。

様々な比較の文に触れておくと、比較表現が使われている文により慣れることができますし、自分で使う際の表現の幅も広がりますね。

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この記事を書いた人
Momo

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